【2026年最新】リクルートカードのメリットとは?通常ポイント1.2%還元でお得

※本記事はアフィリエイト広告(PR)を含みます。掲載している情報は2026年10月時点の公式サイトをもとにしています。

年会費永年無料、通常ポイント還元率1.2%で日々のショッピングがさらにお得に。安心の保険設定、多様な電子マネー対応、選べる国際ブランド、そしてJCBなら即日発行も可能です。リクルートカードがあれば、日常の買い物から大きな旅行まで、あらゆるシーンで最適なサポートを受けられます。

リクルートカードの基本情報
リクルートカード
年会費永年無料
国際ブランドVISA,MASTER,JCB
申込可能年齢18歳以上(高校生不可)
貯まるポイントリクルートポイント

※ リクルートカードの公式サイトへ移動します

目次

リクルートカードの基本情報

図解:リクルートカードの基本情報
年会費永年無料
家族カード年会費無料
国際ブランドVISA,MASTER,JCB
申込可能年齢18歳以上(高校生不可)
貯まるポイントリクルートポイント
旅行傷害保険最高2,000万円の海外旅行傷害保険JCBブランドのみ最高1,000万円の国内旅行傷害保険(VISA・MASTERは対象外)

リクルートカードのメリット5つ

図解:リクルートカードのメリット5つ
  • 通常ポイント還元率1.2%
  • 安心と充実の保険
  • 多くの電子マネーに対応
  • 選べる国際ブランド
  • JCBブランドを選べば即日発行可能

①通常ポイント還元率1.2%

リクルートカードは通常ポイント還元率が1.2%に設定されています。

一般的なクレジットカードが0.5%から1.0%程度に設定されていることを考慮すると、ポイントを貯めやすい設定となっています。

他社よりもポイントを貯めやすいため、他のポイントへの交換やリクルート系のサービスでの利用が行いやすくなっているのです。

また、リクルートカードはポイント還元率を増やす方法が用意されています。

リクルート関連のサービスで利用すると3.2%に還元率アップ

リクルートは色々なサービスを提供していますが、お金を決済する際にクレジットカードが使えるものも用意されています。

ここでリクルートカードを利用すると、ポイント還元が通常よりも多くなり、じゃらんnetの宿泊予約なら合計3.2%還元されます。

還元率を高めたいと考えている場合は、リクルートのサービスで使うことを優先していくのがおすすめです。

他の店舗でもポイントを稼ぎやすいことを踏まえると、コンビニなどの小さな買い物でもポイントを有効に貯められます。

②安心と充実の保険

リクルートカードは安心できる保険が多数用意されています。

一般カードの場合、保険は海外旅行傷害保険だけが付与されている傾向にあり、国内旅行やショッピングの際の保証が受けられない問題を抱えています。

しかし、リクルートカードでは多くの保険を準備していることで、より安心してカードが使えるようにしているのです。

海外旅行傷害保険最大2,000万円まで用意されており(旅行代金をカードで支払った場合の利用付帯)、海外旅行の不安を解消できる
国内旅行傷害保険JCBブランドのみ最大1,000万円まで用意されており(VISA・MASTERは対象外。利用付帯)、国内旅行でもトラブルに遭遇した場合に対処できる
ショッピング保険JCBは年間200万円、VISA・MASTERは年間100万円まで使える仕組みで、買い物から90日以内にトラブルが起きた時に補償してもらえる

一般カードで国内旅行傷害保険が付与されているのはかなり珍しいため、国内旅行に備えたいと思っている人には使いやすいカードです。

また、目を引くのがショッピング保険で、JCBなら国内海外問わず年間200万円まで(VISA・MASTERは年間100万円で、国内利用分は分割払い・リボ払いなどが条件)補償枠が準備されていることで、買い物のトラブルを解消できます。

リクルートカードを利用して買い物した場合、紛失や破損といった問題に遭遇した場合は、カード会社に連絡すれば簡単にお金を補償してもらえます。

保険の部分で安心感をしっかり作り出しているのはいいところであり、保険面で安心感を得たいと考えている人におすすめです。

③多くの電子マネーに対応

リクルートカードは、多くの電子マネーに対応しています。

電子マネーは提携しているものしか利用できない仕組みとなっていますが、提携している会社が多くなっているため、選択肢が増えているのです。

他社では特定の電子マネーしか使えないという問題が起きていますが、リクルートカードであれば希望している電子マネーから選べるため、使えない問題が起こりません。

現時点でポイント付与の対象になるチャージ先は次のとおりで、ブランドによって異なります(2026年10月時点)。なお、JCBのnanacoチャージは2020年3月12日以降、新規での登録ができません。

  • nanaco
  • モバイルSuica
  • 楽天Edy(JCBは使えない)
  • SMART ICOCA(JCBは使えない。モバイルICOCAはポイント対象外)

交通系の電子マネーから、有名な会社が提供しているものまで準備されているため、多くの電子マネーが使えるようになっています。

ただ、電子マネーを利用する場合は、選択肢が狭くなってしまうJCBを利用するのは避けたほうがいいケースもあります。

ただ、JCBは電子マネーの代わりに、次のシステムを準備しているので安心です。

  • タッチ決済

タッチ決済対応となっていることで、電子マネーに近い使い方が可能となっています。

対応している電子マネーであれば、チャージして決済に使えますので、上手に使い分けるという方法も取れるのです。

多くの電子マネーが使えるカードとして、電子マネー用のクレカとしての使い道も計画できるカードです。

なお、リクルートカードを電子マネーにチャージした場合、対象の電子マネー合算で月間30,000円分まではポイント還元の対象となり(JCBブランドのチャージ分は還元率0.75%)、お得な状態が作れます。

④選べる国際ブランド

リクルートカードは、国際ブランドが選択可能です。

提携しているブランドが多くなっていることによって、国際ブランドを選んでも問題ないカードとなっています。

1つしかブランドを選択できないという事例が結構見られますが、提携しているブランドが多いと、自分好みのブランドを選びやすくなっています。

提携しているブランドは次の通りです。

  • VISA
  • MASTER
  • JCB

VISAとMASTERは海外で利用しやすいメリットを持っており、世界中で決済できる場所を見つけられます。

JCBは海外での使い道はあまり多くないものの、国内決済は問題なく利用できますし、タッチ決済に対応しているところが便利です。

どのブランドを利用するかは自由ですので、自分が気に入っているブランドに設定しておくと安心できます。

なお、ブランドは初期の段階で決めなければなりませんが、公式サイトでは発行後に別の国際ブランドへ切り替える方法は案内されていません。Mastercard・Visaは三菱UFJニコス、JCBはジェーシービーと発行会社も異なるため、申込み前にブランドを決めておくのがおすすめです。

⑤JCBブランドを選べば即日発行可能

JCBブランドを選択した場合に限り、リクルートカードは即日発行が可能です。

以前はJCBブランドを選択した場合でも対応していなかったものの、2023年12月から対応するように、モバ即が使えるようになりました。

モバ即というのは、JCBが提供している即日発行サービスとなっており、審査完了後にMyJCBアプリでカード番号を確認できるようにすることで、即日利用可能にするものです。

  • 作るブランドをJCBに設定する
  • リクルートカードの審査を通過する
  • 最短5分で発行され、MyJCBアプリでカード番号を確認できる(判定受付時間は9:00〜20:00)

JCBの専用アプリこそ必要となっていますが、アプリさえ持っていれば特に問題ないことから、誰でも使える機能です。

即日で発行できれば、ネットショッピングで使えるメリットが得られるため、ネットの買い物が上手にできず困っている人も安心です。

特にクレジットカード決済のみ対応している店舗もあることから、カードをすぐ手に入れられる方法は重要になります。

JCB以外のブランドでは対応できないものの、JCBさえ選んでおけばすぐ発行できる効果が期待できます。

じゃらん・ホットペッパーで使ったときの還元率(サービス別)

「3.2%」は、じゃらんnetの宿泊予約をリクルートカードで支払ったときの合計です。上乗せの仕組みはサービスごとに違うため、公式の数字を表にまとめました(2026年10月時点)。

サービスサービス側の加算カード払い合計の目安
じゃらんnet(国内宿・ホテル)合計料金の2%1.2%3.2%
HOT PEPPER Beauty対象金額の1%1.2%2.2%
ホットペッパーグルメ予約人数×50ポイント1.2%人数分+1.2%

じゃらんnetの2%は、リクルートポイントなどの1%と「じゃらん限定ポイント」1%を合わせた数字です。ホットペッパーグルメは金額ではなく人数に応じた加算で、ランチ時間帯(7:00〜14:59)の予約は1人10ポイントになります。どのサービスも、ネット予約をしたうえで利用することが条件です。

リクルートのサービスをあまり使わない場合は、通常の1.2%がそのまま目安になります。ほかの年会費無料カードと見比べたい方は、JCBカードWやP-oneカードの記事も参考にしてください。

ポイントが付く日・端数の扱い・有効期限

リクルートカードのポイントは、1回の買い物ごとではなく毎月の利用金額の合計に1.2%を掛けて計算されます(小数点以下は切り捨て)。毎月15日までの利用分が、支払い月の11日に加算されます(2026年10月時点)。

月の利用額月の獲得ポイント年間の獲得ポイント
3万円360ポイント4,320ポイント
5万円600ポイント7,200ポイント
10万円1,200ポイント14,400ポイント

※利用額×1.2%、その12か月分で計算した目安です。年会費、リボ払い・分割払いの手数料、キャッシングなどは加算の対象外です。

  • 有効期限は、最後にポイントが加算された月の12か月後の月末まで。期限内に新しく加算があれば延長されます
  • 2回払いは2か月に分けて加算、ボーナス払いはボーナス支払い月の11日にまとめて加算されます
  • リボ払い・分割払い(3回以上)は、初回の支払い月に全ポイントが加算されます

1.2%還元になる支払い・ならない支払い

リクルートカードの1.2%は、毎月のカード利用金額の合計に対して計算されます(小数点第1位以下は切り捨て)。ただし、すべての支払いが対象ではありません。公式の「ポイント加算・利用条件」で、ポイントが付かない支払いが決められています(2026年10月時点)。

支払いの種類ポイントの扱い
日常のショッピング1.2%
税金・公共料金(JCBの案内)ポイント対象
電子マネーチャージ(Mastercard/Visa)対象のチャージ合算で月3万円まで
電子マネーチャージ(JCB)nanaco・モバイルSuica合算で月3万円まで、0.75%
年会費・各種手数料対象外
リボ・分割の手数料対象外
キャッシング・遅延損害金対象外

JCBでは、楽天Edy、SMART ICOCA、モバイルICOCA、モバイルPASMO、WAONなどへのチャージはポイントの対象外です。JCBの電子マネーチャージの月3万円は、毎月16日〜翌月15日の利用分で数えます。

支払い方法によって、ポイントが付く時期も変わります。2回払いは2か月に分けて、ボーナス払いはボーナス支払い月の11日にまとめて加算されます。リボ払い・分割払い(3回払い以降)は初回の支払い月に全ポイントが加算されますが、手数料にはポイントが付きません。

リクルートポイントの有効期限は「最後にポイントが加算された月の12か月後の月末まで」で、期限内にカードを使うと延長されます。毎月カードを使っていれば、通常のポイントは失効しにくい仕組みです。一方、入会特典などの期間限定ポイントは期限が短く、通常ポイントより先に使われます。

JCBとMastercard/Visa、どちらを選ぶか

リクルートカードは、選ぶ国際ブランドによって発行会社と使える機能が異なります。保険とETC・家族カード以外で差が出るのは次の点です(2026年10月時点)。

項目JCBMastercard/Visa
発行会社ジェーシービー三菱UFJニコス
タッチ決済対応対象外
即日発行(モバ即)ありなし
新規入会キャンペーン対象対象外
チャージの対象モバイルSuica(nanacoは新規登録不可)楽天Edy・モバイルSuica・SMART ICOCA
チャージの還元率0.75%1.2%

公式サイトによると、タッチ決済が使えるのはJCBのみです。タッチ決済に対応していないJCBカードは、MyJCBから無料で対応カードに切り替えられますが、この無料切替は予告なく終了する場合があると案内されています。

入会キャンペーンやモバ即、タッチ決済を重視するならJCB、楽天EdyやSMART ICOCAへのチャージでポイントを貯めたいならMastercard/Visaが候補になります。発行後に別ブランドへ切り替える方法は公式サイトで案内されていないため、使い方を決めてから申し込むと安心です。

ETCカードと家族カードの費用(ブランド別)

ETCカードは、選ぶ国際ブランドによって発行手数料と年会費が違います(2026年10月時点)。

項目JCBMastercard / Visa
ETCの新規発行手数料無料1,000円(税別)
ETCの年会費初年度無料。2年目以降は条件を満たせば無料無料
家族カードの年会費無料無料
家族カードの枚数8枚まで19枚まで

JCBのETCカードは、前年1年間に「ETCカードの請求が1回以上ある」「ショッピングの請求が50万円以上ある」のどちらかに当てはまれば、2年目以降も年会費がかかりません。どちらにも当てはまらない場合は、年550円(税込)がかかります。ETCの通行料金にも1.2%のポイントが付きます。

家族カードは、本会員と生計を同じにする配偶者・親・子ども(高校生を除く18歳以上)が対象で、利用分のポイントは本会員にまとめて加算されます。本会員が学生の場合は発行できません。ETCカードも家族カードも、先に本体のリクルートカードを発行してから申し込みます。

リクルートカードの最新の新規入会キャンペーン(2026年10月時点)

2026年10月13日時点で、リクルートカードの公式サイトでは「リクルートカード(JCB)新規入会+カードご利用で最大6,000円分ポイントプレゼント」のキャンペーンが案内されています。公式サイトに申込期限の記載はありませんが、内容は予告なく変更・終了する場合があります。

特典内容主な条件
新規入会特典1,000円分入会後マイページで受取り
初回利用特典1,000円分カード発行日の翌日から60日以内に初めて利用
携帯電話料金決済特典4,000円分60日以内に対象の携帯電話料金を自動振替で支払い
  • 対象はリクルートカード(JCB)の新規入会。過去にリクルートカード各種を申し込んだことがある方は対象外
  • 特典ポイントはリクルート期間限定ポイントで、有効期限は受取日・加算日の翌月末まで。Pontaポイントへの交換やAmazon.co.jpでの利用は不可
  • 携帯電話料金はカード発行から2週間以内に各社で支払い変更手続きをするのが目安
  • 家族カード・ETCカードの発行特典も別途あり(第1期は2026年11月30日申込みまで)

※キャンペーンの内容は変更・終了する場合があります。お申込み前に必ず公式サイトのキャンペーンページで最新の条件をご確認ください。

入会キャンペーンを受け取るときの注意点

新規入会キャンペーンは、条件を満たしても自動ですべてが付与されるわけではありません。公式のキャンペーンページに書かれている主な条件は次のとおりです(2026年10月時点)。

新規入会特典は受取操作が必要:カード発行日から発行日の翌月末までに、カードマイページで受け取ります。
初回利用・携帯電話料金の特典:発行日の翌日から60日以内の「ご利用日」が対象です。キャッシングや一部の電子マネーチャージは初回利用に含まれません。
携帯電話料金:対象の携帯電話会社の料金をカードへの自動振替で支払うことが条件です。MVNO(格安SIM)やWi-Fiは対象外で、複数回線を支払っても加算は1回線分です。
増額分:特典額の増額は週末に申し込んだ場合だけで、増額をしない週末もあります。
対象外:過去にリクルートカード(Mastercard/Visa・JCB)やリクルートカードプラスに申し込んだことがある人(審査に通らなかった申込みを除く)、カードが届く前やポイント受取前に退会した人などは対象外です。

家族カード・ETCカードの発行特典

リクルートカード(JCB)限定で、新規入会時に家族カードを発行すると1枚につき500円分(2枚まで、最大1,000円分)、ETCカードを発行・利用すると200円分のリクルートポイントがもらえる特典もあります。第1期はリクルートカードの申込みが2026年10月1日〜11月30日、家族カード・ETCカードの申込みが2026年10月1日〜12月31日で、本体と同じ「期」に申し込む必要があります。ETCカードの利用には車載器が必要で、サービスエリアの売店など、ETC以外での利用は対象になりません。

ポイントの加算は、家族カード分が2027年2月19日頃、ETCカード分が2027年5月21日頃と案内されています。もらえる時期が先になるため、受取前に退会しないよう注意しましょう。

まとめ:常に1.2%の高還元で年会費無料なのが強み

リクルートカードの特徴
  • 年会費永年無料
  • 通常ポイント還元率が高い
  • 充実した保険で安心感
  • 多くの電子マネーに対応している
  • 国際ブランドも選択可能
  • JCBブランドなら即日発行も

リクルートカードは保険やポイント還元面でかなり有利なカードです。

特に保険は一般カードの中でも安心できるものになっていますので、保険を有効に使いたいと考えている人には向いています。

また、国際ブランドの選択により使い勝手も変わってきますので、どのブランドを選択するのか事前に考えておくのも大切です。

即日発行のJCBを利用するか、それとも電子マネーの選択肢が多いVISAやMASTERを選ぶか、自分がカードを使う状況に合わせておきましょう。

よくある質問

リクルートカードの締め日と支払日を教えてください。

毎月15日締め日、翌月10日支払いです。

リクルートカードのポイント還元を増やす方法はありますか?

リクルートが運営しているサービスでカードを使うと、最大3.2%に上昇します。

リクルートカードはナンバーレスカードですか?

ナンバーレスカードではありません。全てのカードに番号が記載されています。

リクルートカードはカードデザインを選択できますか?

カードデザインは選択できません。全てのカードが同じカードデザインを採用しています。

入会特典でもらったポイントは、Pontaポイントに交換できますか?

できません。入会特典は「リクルート期間限定ポイント」で付与され、Pontaポイントへの交換やAmazon.co.jpでの利用は対象外です。有効期限も、受け取った日(または加算日)の翌月末までと短くなっています。じゃらんnetやホットペッパーなど、リクルートのサービスで早めに使いましょう。

申込みには何を用意すればよいですか?

リクルートID(メールアドレスで登録)、住所や勤務先などの本人情報、引落しに使う金融機関の口座が必要です。JCBの「モバ即」で申し込む場合は、運転免許証・マイナンバーカード・在留カードのいずれかと、カメラ付きのスマートフォンを用意し、申込み時にWebで口座を設定します。

モバ即で申し込むには何が必要ですか?

運転免許証・マイナンバーカード・在留カードのいずれかの顔写真付き本人確認書類と、カメラ付きスマートフォンが必要です。引落口座は申込み時にWebで設定します。判定受付は9:00〜20:00で、時間外の申込みは翌日の受付になります。条件に当てはまらない場合は通常入会になり、アプリでのカード番号確認はできません。

モバ即で申し込んだ場合、カードはいつ届きますか?

カード番号は最短5分でMyJCBアプリで確認でき、カード本体は約1週間で自宅に届きます。カードを受け取れなかった場合は退会になるため、受取は必須です。

税金や公共料金の支払いにもポイントは付きますか?

JCBの公式案内では、各種税金(自動車税・地方税・国民年金など)や公共料金(水道・電気・ガス)の支払いもポイントの対象とされています。年会費・手数料・キャッシングなどは対象外です。

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